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【妊娠中レゴランド】乗れるアトラクションは?乗り物以外の楽しみ方や妊婦が気をつけるべきポイントを伝授

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こんな疑問をお持ちの方に

妊娠中だけど、上の子のためにレゴランドに行きたい。妊婦でも楽しめる?

2歳から12歳までの子どもとその家族を対象としたアミューズメントパーク、レゴランド・ジャパン。

小さい子どもから楽しめる仕掛けが満載のレゴランドに上の子を連れて行ってあげたい!と思う妊娠中の親御さんも多いと思います。

この記事では、妊娠中でも子どもと一緒に楽しめるレゴランドのアトラクションやアトラクション以外の楽しみ方、妊婦さんがレゴランドに来園する上で気をつけた方がいいポイントなどをご紹介。

乗れるアトラクションは正直少ないですが、レゴランドにはたくさんの“レゴランドならでは”の楽しみ方があるのでぜひ上のお子さんと一緒にカラフルなレゴブロックの世界を楽しんでくださいね!

「ヒアウィーレゴ!」管理人紹介

えるふ

レゴランド歴6年目
3人の子連れで毎月来園

\インスタはじめました/

来園当日に便利なリンク集を用意したよ!
フォローやコメントが励みになります

妊娠中や乳児を連れてのレゴランド来園も経験あり。
自身の経験を活かして、お役に立てる情報を発信していくね!

目次

妊娠中の方に【嬉しいポイント】と【気をつけたいポイント】

妊娠中は疲れやすく、体温も上がり、時期によってはお腹が張りやすくなったりと、遊びに行くときにもいかに体を労われるかが重要ですよね。

レゴランドは妊娠中にも楽しめるとはいえ、お腹の子のためにも無理をしない範囲で楽しむことが大切。

妊娠中にレゴランドに来園する上で、「ここが嬉しい!」というポイントと「ここは気をつけて!」というポイントをまずはご紹介していきます。

妊娠中の方に【嬉しいポイント】

充実の休憩スペース

ところどころにベンチや休憩スペースがあり、遊んでいる子どもを見守りながら体を休めることができます

一般的なベンチ以外にも、レゴブロックのオブジェを楽しみながら休憩できるスペースも至るところにあって、体を休めつつレゴの世界観を楽しめます。

待ち時間が長くない

レゴランドでは、アトラクションの待ち時間は通常の土日の混雑時で15〜30分程、閑散期や平日などの空いている日には5〜10分程

待ち時間が長いと体への負担が大きいですし、列の途中でイヤになってしまった子どもを抱っこすることになるのは大変ですが、待ち時間がそこまで長くないレゴランドであれば体への負担を極力減らして楽しむことができます。

ただし大型連休やイベントなどで激混みが予想される日は60分程並ぶこともありますので、妊娠中に来園する場合には激混みが予想される日は避けることをオススメします。

激混み日の予想はこちらの記事を参考にしてみてください。

広すぎないパークの規模

レゴランド・ジャパンの敷地面積は約9.3ヘクタール。

エントランスからパークの最奥まで、10分程で行ける距離です。

大きなパークだと移動するだけで疲れてしまいますが、レゴランドなら妊娠中の方にも小さなお子さんにも適度な移動距離で楽しめます。

営業時間がほどよい長さ

レゴランド・ジャパンの営業時間は「10:00〜18:00」。(平日は基本的に10:00〜17:00)

ディズニーやUSJに行き慣れている大人からすると「18時で閉園⁉︎」と感じる方もいるかもしれませんが、レゴランドの営業時間は子どもの生活リズムを基準に設計されています。

妊娠中に朝から夜まで歩きっぱなし・・というのはなかなか厳しいですが、レゴランドならオープンから閉園まで滞在して1日満喫できます。

妊娠中の方が【気をつけたいポイント】

暑い季節には注意

屋内施設もありますが、屋外のアトラクションやイベントが中心のレゴランド。

ただでさえ体温の高い妊婦さんが炎天下で1日過ごすのはしんどいので、気候を考慮して来園することをオススメします

乗れるアトラクションは少ない

正直、妊婦さんOKのアトラクションは少ないです。

2歳未満の乳児でも乗れるような激しくないアトラクションなどもありますが、高い場所に登ったり水の中に入ったりなど、気圧の変化が懸念される乗り物への妊婦の乗車は不可となっています。

どうしても子どもと一緒にアトラクションを楽しみたい!という方には、産後に乳児連れで来園した方が乗れるアトラクションの幅は広がります。

妊婦OKのアトラクション

数は少ないですが、妊婦さんOKのアトラクションをご紹介していきます。

レゴ・ファクトリー・ツアー

レゴブロックができるまでの仕組みや流れを学べる工場見学ツアー。

実際にこの工場で作られた限定ブロックは、お土産としてお持ち帰りできます。

デュプロ・エクスプレス

レゴデュプロのプレイパーク「デュプロ・バレー」内にある汽車のアトラクション。

実際のレゴデュプロの商品にもなっている汽車がモチーフになっています。

乳児から乗れるので、妊娠中に乗ったアトラクションに産後その子を連れてもう一度乗車しに訪れる・・というのも素敵な思い出になりますね。

コースト・ガード・HQ

ハンドルを握るのが大好きなお子さんの隣に乗って、ゆったりボートの旅を楽しめます。

アトラクション以外の楽しみ方

見て楽しむ

レゴニンジャゴー・ライブ

ニンジャゴーのキャラクターたちが繰り広げる迫力満点のライブショー。

拍手や声援でニンジャゴーたちを応援できる参加型のショーなので親子で楽しく鑑賞できます。

プロジェクションマッピングで映し出される背景も圧巻!

パレス・シネマ

レゴムービーに合わせて風や水しぶきを体験できる4Dシアター。

レゴのキャラクターが繰り広げる破茶滅茶ストーリーが4D映像で楽しめます。

期間限定のムービーもあるので年パスで何度行っても飽きずに楽しめるのも魅力のひとつ。

→現在開催中のムービースケジュールは公式サイトより

ミニランド

レゴランド・ジャパンの中心には1,000万個以上のレゴブロックを使って日本の有名な都市や名所が作られている「ミニランドがあります。

そのレゴブロックの数はなんと10,496,352個!

ボタンを押すとレゴブロックが動き出すギミックには、子どもだけでなく大人も大興奮!

シーズンに合わせて起こる変化も楽しみのひとつです。

作って楽しむ

レゴブロックの組み立て方を楽しみながら学べる、レゴランドならではのワークショップ。

大人も子どもも夢中になること間違いなし♪

リビルド・ザ・ワールド・センター

ワークショップ

子どもの夢中な姿を楽しむ

アスレチックエリア

パーク内にはアスレチックエリアが全部で5ヶ所あります。

滑り台などの遊具系から仕掛けのあるギミック系までさまざまな楽しみ方ができるプレイエリアがパークのあちこちに散りばめられているので、アトラクションの合間に、ワークショップやイベントの隙間時間に、ぜひ立ち寄ってみてくださいね。

アスレチックで楽しむ子どもを側で見守れるよう、ベンチが用意されているのも妊婦さんには嬉しいポイントです。

ブロックプレイエリア

レゴブロックを自由に組み立てて遊ぶプレイエリアが充実しているのもレゴランド・ジャパンの魅力のひとつ。

頭をフル回転させて作品作りに没頭している子どもを眺めながら、妊婦さんは体を休める時間に。

産後も安心!

レゴランド・ジャパンには、乳児と一緒に乗れるアトラクションや、よちよち歩きの子から体を動かせるエリア、授乳タイムにゆっくり休憩できる場所などがあり、乳児連れでも楽しめます。

産後も安心してご家族みんなでレゴランドを楽しんでくださいね!

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