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【雨の日レゴランド】雨天でも乗れるアトラクションはある?必須の持ち物は?

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この記事はこんな方にオススメ

チケットを取った日が雨予報。雨の日でもレゴランドは楽しめる?

チケットを取ったものの、来園予定日はあいにくの雨模様ということもありますよね。

チケット購入方法によっては日付を変えることができます()が、雨の日は繁忙期でも比較的空いているという大きなメリットが。

この記事では、雨対策を万全にしつつ、雨の中でもレゴランドを楽しめる7つの方法をご紹介します。

「多少濡れるのは気にしない!とにかく空いていて快適なレゴランドを楽しみたい!」という方はぜひ参考にしてみてくださいね。

※レゴランド公式サイトもしくはチケット購入サイト「アソビュー」からチケットを購入した場合、チケットに記載の入場日の3ヶ月後の同日までは日付変更が可能。(手数料:1枚につき500円)

詳細はこちらの記事

『ヒアウィーレゴ!』管理人紹介
レゴランド・ジャパンの年パスを所持
レゴランド歴6年目
月に1回以上のペースで来園
小学校高学年/低学年/園児の3人の

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目次

雨の日にもレゴランドは楽しめる

雨の日レゴランド

屋外のアトラクションが中心のレゴランドですが、小雨なら運行しているアトラクションも多く、カッパがあれば楽しめます。

大降りでも、屋内のアトラクションやショー、ワークショップなど、雨天のレゴランドを楽しむ方法はいっぱい!

これからご紹介する7つのポイントを抑えて、空いているレゴランドを満喫しちゃいましょう♪

雨の日レゴランドを楽しむ7つのポイント
  1. 雨でも濡れずに楽しめるアトラクション
  2. 屋内施設で楽しむ
  3. 雨だからこそ楽しめるワークショップ
  4. 濡れずに遊べるアスレチックエリア
  5. 濡れずに遊べるブロックあそびコーナー
  6. 濡れない場所でキャラクターグリーティング
  7. シーライフ名古屋で雨を気にせず体験を楽しむ

ポイント①雨でも濡れずに楽しめるアトラクション

まずは、屋内や屋根付きなど、雨が降っていても濡れずに楽しめるアトラクションをご紹介していきます。

サブマリン・アドベンチャー

メディアでも数多く紹介されているレゴランドの大人気アトラクション「サブマリン・アドベンチャー」。

潜水艦に乗って向かった先にいるのは、本物の海の生き物たち。

その数なんと80種類、約2,000匹以上!サメにも出会えます。

海底には、レゴブロックで作られたたくさんのオブジェが。その周りをリアルな魚たちが泳ぐ姿はアトラクションの大きな見どころです。

我が家の子どもたちもこのアトラクションが大好き。
「あ!サメがすぐそばを通った!」「この魚が付いて来る〜!」と、本物の海の生き物ならではの毎回違った楽しみが待ってるよ。

並ぶ場所にも屋根が付いているから待ち時間も濡れる心配なし♪

オブザベーション・タワー

レゴランドのシンボル「オブザベーション・タワー」。

レゴランドに向かう高速道路から見えてワクワクする方もいらっしゃるのではないでしょうか。

ゆっくりと回転しながら60Mの高さまで昇るこのアトラクションからは、レゴランドとその周辺の景色を一望できます。

レゴブロックを象徴する鮮やかなカラーで溢れたレゴランドの上からの眺めは圧巻です。

レゴランドだけじゃなく、奥に広がる太平洋やたくさんの車が行き交う高速道路を上から眺めるのも楽しみ方のひとつ。
少し足を休めたいときにも気分転換になってオススメ♪

雨だけなら運行していますが、風が強いと運行中止になることが。
風が強くなりそうな日には早めに乗るのがオススメ。

ブリック・パーティ

よくあるメリーゴーランドとの違いは、やっぱりその乗り物!

デュプロブロックをモチーフにした動物やバイクなどの乗り物に乗れるのは、レゴランドならでは。

2人以上で乗れる乗り物もあるので、親子、兄弟、友だちと一緒に乗っても楽しいですよ!

並ぶ場所にも屋根が付いているので待ち時間も濡れる心配なし♪
風の強い日には横から降り込んでくるので注意が必要。

デュプロ・エクスプレス

小さい子向けのレゴブロック「レゴデュプロ」がテーマのプレイエリア、デュプロ・バレー

そのエリア内にある汽車のアトラクションは、実際のレゴデュプロの商品にもなっている汽車がモチーフになっています。

乳児連れでも、妊娠中でも乗れるアトラクションだよ!

デュプロ・バレーは屋根付きのプレイエリアだから、雨でも安心!

ロスト・キングダム・アドベンチャー

レーザー銃で的を撃って遺跡を探検するシューティングゲーム型アトラクション。

点数が表示されるので、家族やお友だちと競い合って楽しめます。

シューティングゲーム好きの我が家の長男は毎回このアトラクションに乗りたがるよ!

並ぶ場所も乗り物も完全屋内なので大降りの日も問題なし♪

ポイント②屋内施設で楽しむ

レゴ・ファクトリー・ツアー

レゴブロックができるまでの仕組みや流れを学べる工場見学ツアー。

実際にこの工場で作られた限定ブロックは、お土産としてお持ち帰りできます。

持ち帰った限定ブロックは、家でのレゴ遊びに大活躍♪

完全に屋内型の施設なので、雨の日には人が集中する可能性あり

レゴニンジャゴー・ライブ

ニンジャゴーのキャラクターたちが繰り広げる迫力満点のライブショー。

拍手や声援でニンジャゴーたちを応援できる参加型のショーで、親子で楽しく鑑賞できます。

プロジェクションマッピングで映し出される背景も圧巻!

パレス・シネマ

レゴムービーに合わせて風や水しぶきを体験できる4Dシアター。

レゴのキャラクターが繰り広げる破茶滅茶ストーリーが4D映像で楽しめます。

期間限定のムービーもあるので年パスで何度行っても飽きずに楽しめるのも魅力のひとつ。

→現在開催中のムービースケジュールは公式サイトより

ポイント③雨だからこそ楽しめるワークショップ

ワークショップ一例
組み立てられる作品の一例
(時期によって変わります)

レゴランドならではの楽しみ方のひとつ“ワークショップ”はすべて屋内開催。

大人気なので繁忙期は予約枠がすぐに埋まってしまいますが、雨の日なら来場者がぐんと減るため枠をゲットできるチャンスです。

ポイント④濡れずに遊べるアスレチックエリア

パーク内にはアスレチックエリアが全部で5ヶ所あり、これから紹介する2ヶ所は屋根付きのエリアのため、雨の中でも濡れずに楽しめます。

アスレチック・デビューにも!「デュプロ・バレー」

デュプロバレー

レゴランドの入口付近にある「デュプロ・バレー」は、幼児向けレゴブロック「デュプロ」の世界観を楽しめるプレイエリア。

ボールを飛ばす仕掛けが楽しい!「ファラオ・リベンジ」

ファラオリベンジ

プレイエリア内に散りばめられているボールを下から上へ、上から下へ飛ばして遊べる「ファラオ・リベンジ」。

2階の大砲からは常に風が出ていてボールを下に向かって打つことができ、1階からは上に向かって風が出ているホースを使ってボールを2階に送ることができます。

ギミックを理解した子どもたちはボールを拾っては飛ばし、拾っては飛ばし・・夢中になってなかなか出てきません

ポイント⑤濡れずに遊べるブロックあそびコーナー

レゴブロックを自由に組み立てて遊ぶプレイコーナーが充実しているのもレゴランドの魅力のひとつ。

すべて屋内(もしくは屋根付き)にあるため雨でも関係なく楽しめます。

ポイント⑥濡れない場所でキャラクターグリーティング

キャラクターとの記念撮影もテーマパークの楽しみのひとつ。

雨だとみんな出てきてくれないかな?

むしろ、雨の日はチャンスかも!

普段はパークの至るところに現れるキャラクターたちですが、雨の日はエントランスのアーケードのところに登場します。

どこに現れるかわからない晴れの日より、会える場所がピンポイントで決まっている雨の日は撮影のチャンス!

ポイント⑦シーライフ名古屋で雨を気にせず体験を楽しむ

シーライフ名古屋の色が変わる水槽

1DAYコンボパスポートや年パスをお持ちの方には、「見て、さわって、学んで」体験できる水族館「シーライフ名古屋」を楽しむのもおすすめ。

5〜12歳がメイン層なので、小さい子どもの目線からも楽しめる工夫や、文字が読めない子でも理解できる工夫が施されています。

体験イベントも豊富なので、見てまわるだけではない楽しみ方ができるのがシーライフ名古屋の魅力です。

1DAYパスポートではシーライフ名古屋には入場できません。
シーライフ名古屋にも行きたい方は、1DAYパスポートに+800円でシーライフ名古屋にも入場できるコンボパスポートがオススメです。

おまけ:メイカーズ・ピアでものづくり体験を楽しむ

レゴランドと駐車場(金城ふ頭駐車場)の間に位置する商業施設「メイカーズ・ピア」には、食品サンプル作りや陶芸、オリジナルTシャツなど、ものづくりを体験できる店舗が並んでいます。

雨の日にはレゴランドで遊びつつ、メイカーズ・ピアでものづくり体験を楽しむというのもひとつの過ごし方です。

→メイカーズ・ピアのものづくり体験については公式サイト

雨の日レゴランドの持ち物リスト

雨の日にレゴランドを楽しむために、準備は万全にしていきましょう!

雨の日レゴランドの持ち物リスト
  • カッパ(おしりが隠れるもの)
  • カッパを入れる袋
  • 折り畳み傘
  • タオル
  • 防水靴もしくは長靴
  • リュックなど手が空くもの

カッパ(おしりが隠れるもの)

アトラクションの座席が濡れいても服が濡れないよう、おしりまで隠れるタイプが必須です。

持参してもいいですし、パーク内で購入することもできます。

普段使いもできるオリジナル柄のレインコート

手頃な価格のレゴランドポンチョ

レゴランドポンチョには袖がないので、大降りの日の利用はおすすめしないよ

カッパを入れる袋

屋内施設に入る際にサッと仕舞えるよう、カッパを入れる袋を持参する必要があります。

折り畳み傘

小雨程度なら大人もカッパで事足りますが、大降りの日には傘があると安心です。

入口と出口が離れているアトラクションも多いので、持ち運べる折り畳み傘があると便利。

タオル

お子さん連れの方は少し多めにタオルを持って行くと安心です。

防水靴もしくは長靴

長靴でもいいですが、屋内アスレチックで遊ぶことを考えると防水スニーカーがあると◎

リュックなど手が空くもの

荷物は、リュックやショルダーなど両手が空くタイプで持参するのがおすすめ。

雨だと楽しめないこと

運休するアトラクションも

一部のアトラクションは雨で運休することもあるので、アトラクションをメインに楽しみたい方は天候の良い日に変更することをオススメします。

→チケットの日付変更方法についてはこちら

写真撮影

レゴランドはフォトジェニックなスポットがたくさんあるのが魅力のひとつ。カッパを着て“見て楽しむ”ことはできますが、写真撮影となると雨の日には難しいかもしれません。

屋外アスレチック

屋根のないアスレチックエリアでは、滑りやすくなるなどの危険が伴うため雨の日は遊びにくい可能性があります。

雨の日にもレゴランドを楽しめる方法はたくさん!

“雨の日のアミューズメント・パークは楽しめない”という印象がありますが、レゴランドは屋内(屋根付き)アトラクションやショー、ワークショップ、プレイエリアなど、雨の日でも楽しめる場所がたくさん!

「カッパを着ているから移動するときに濡れる程度は気にしないよ!」という方は、空いているレゴランドを楽しむチャンスです

みなさんのレゴランドで過ごす1日が素敵なひとときになりますように☺︎

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